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【ソニー銀行株式会社】外貨預金×FXタイムセールスのお知らせ


ソニー銀行株式会社【関東財務局長(登金)第578号】では、米国の注目イベントに合わせ、外貨預金とFXのタイムセールを同時に実施。4月28日(金)は米国GDPの発表日。為替相場の変動が予想されるイベントに、ぜひ注目を。

実施期間

2017年4月28日(金)午後8時~29日(土)午前5時55分

 

外貨預金

タイムセール期間中、外貨預金(米ドル)の対円でのご購入にかかる為替コストを5銭とする。米ドル購入以外の取引の場合は通常の為替コストが発生。売却時は通常の為替コストが発生。
ソニー銀行の為替コストとは、外貨を円貨もしくは米ドルから購入し、預け入れる場合に適用される為替相場(TTS)と基準レート(TTM)との差および、払い戻す場合に適用される為替相場(TTB)と基準レート(TTM)との差のこと。それぞれ為替コストとして負担いただくため、お預け入れ時とお引き出し時の為替相場に変動がない場合にも、引き出し時の受け取り額が預け入れ額を下回ることがある。

外国為替証拠金取引(FX)

タイムセール期間中、「米ドル/円」スプレッドを原則1銭に固定(他の通貨ペアのスプレッドについては通常通り市場動向にあわせて変動)。

※スプレッドとは、顧客に提示する対象通貨のビッド価格とアスク価格の価格差のこと。実際の取引においては、ストリーミング注文などの約定の際、発注価格と約定価格が相違する「スリッページ」が発生する可能性がある。やむを得ない場合(リーマンショックなどの突発事象発生時などを含む)に、スプレッドが拡大することがある。

<辻 秀雄>