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【テックビューロ株式会社】ブロックチェーン技術と位置情報を活用したアイテム集めキャンペーン「YogiboでGO」を開催


https://corp.zaif.jp/info/4407/

ブロックチェーン技術「mijin」とビットコイン取引所「Zaif」を提供するテックビューロ株式会社と、「人をダメにするビーズソファYogibo(ヨギボー)」を販売する株式会社Yogibo Japanは、ブロックチェーン技術と位置情報を活用した店舗連動型アイテム集めキャンペーン「YogiboでGO」を開催。

キャンペーン概要

ブロックチェーン上で発行された、小さな「勾魂(まがたま)」というアイテムが日本全国の100名城に設置されているが、Yogibo店舗を訪ねてクッションに座り、店員から秘密の合い言葉を入手して入力すると、その場で「大きな勾魂」をゲットできるため時間が大幅に節約できる。

通常、名城7箇所を訪れなければ合成できない「大きな勾魂」が、Yogibo店舗を訪れるだけで手に入る仕組み。それをすべて集めて、テックビューロが運営する仮想通貨取引所「Zaif」で大きな黒い勾玉に合成すると、早い者勝ちで賞金のビットコインか、もしくは賞品のYogiboクッションと交換することができる。

賞金&賞品

賞品A:0.5BTC ×1名様
賞品B:0.3BTC ×1名様
賞品C:0.1BTC ×1名様
賞品D:Hugibo(ハギボー)ライムグリーン ×1名様
賞品E:Yogibo Podピンク ×1名様
賞品F:Yogibo Miniレッド ×1名様

ブロックチェーン技術で作るトークンとは?

ブロックチェーン技術で発行したトークンは仮想通貨と同じ性質を持ち、偽造、所有権の改竄、模造が不可能であるため、デジタル商品やアイテム、グッズを、デジタル資産に進化させることができる。

GPS連動X仮想通貨取引所で生まれるゲーム要素

偽造できないトークンは、実際に配置された場所に物理的に出向いて取得しなければならないが、たとえ49種類をすべて集めることが困難でも、取引所「Zaif」で他のユーザーと売買することによってすべて集めることが可能だ。しかし、その交換が他人のコンプリートを助けて、自分の商品獲得の機会を失ってしまうかも知れないという駆け引きが必要なゲーム要素を産んでいる。

キャンペーン詳細について

キャンペーンは、2017年4月28日正午から開始された。開催期間や店舗一覧等のキャンペーン詳細についてはこちら

<辻 秀雄>

提携先

メディア掲載実績

【日経CNBC】情報キャッチアップ『ビズ・レコ』

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