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【株式会社お金のデザイン】ロボアドバイザーでお任せ資産運用「THEO+ 福岡銀行」のサービス開始


ロボアドバイザーでお任せ資産運用「THEO+ 福岡銀行」

株式会社お金のデザイン【関東財務局長(金商)第2796号】は、 2017年7月末を目処に、株式会社ふくおかフィナンシャルグループ傘下の株式会社福岡銀行【福岡財務支局長(登金)第7号】の顧客向けに、「THEO+ [テオプラス] 福岡銀行」の提供を開始する。

ふくおかフィナンシャルグループ企業であるiBankマーケティング株式会社が提供するスマートフォンアプリ『Wallet+(ウォレット プラス)』を経由した利用も可能である。

iBank マーケティング代表取締役永吉氏のコメント

「ふくおかフィナンシャルグループでは、利用者一人ひとりがお金と向き合う際に、『いつも 私を“ i ”してくれる』と感じていただけるマネーサービスとして、今般、スマートフォン専用アプリ『Wallet+』に、お金を「ふやす」という新たなストーリーを加えるべく、お金のデザイン社が提供する「THEO+」を導入することにしました。「THEO+」の魅力は、低コストで、10万円から資産運用が始められる手軽さは勿論のこと、お金を通じて一人ひとりが自分らしく生きることを応援したいというビジョンや、洗練されたUX/UIなど、これから資産形成を始める若年世代を中心に、新しい価値を提供できる点だと考えています。

今後も、両社のサービスが、「+(プラス)」でつながる新しいマネーサービスのカタチを共創してまいります」

THEO+ 福岡銀行

THEOについて

THEOは、日本初の独自開発のロボアドバイザーによる個人向け資産一任運用サービスのこと。5つの質問に答えるだけで、ロボアドバイザーが、世界の約6000種類のETF(上場投資信託)のなかから、最適な組み合わせを提案し運用する。10万円から、スマホだけで手続きが完了し、運用報酬も1%(年率)と低コストではじめられる、新しい資産運用である。20代~30代を中心に利用が広がっている。

THEOの名前の由来は、画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの弟、テオドール・ヴァン・ゴッホから名づけられたもの。生前、絵が一枚しか売れなかったゴッホを経済的に支え、励まし続けたのがテオである。テクノロジーによって、わかりづらい金融の仕組みを解放し、お金を将来の不安から希望に変えることで、自分らしく挑戦していける人を応援したい、そんな想いからTHEOと名づけた。

<辻 秀雄>

提携先

メディア掲載実績

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CSR活動

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