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【CryptoCoinsNews】2012年にビットコインを購入したのと同じようなリターンが得られる可能性がある


イーサリアムプロジェクトiDice

あなたが2012年にビットコイン(Bitcoin)に投資したことを想像してみてください。ちょうど5年前、ビットコインの価格は$ 10.50でした。 今日、それは$ 2600の価値があります。わずか$10,000の投資が$250万に変わっていました。その金額は、恐らくあなたが一生働いて稼いだ額よりも多いでしょう。

イーサリアム(Ethereum)も同じです。2014年の価格は1イーサリアムあたり$0.40でした。 今日、それは$ 350の価値があります。小額の投資でもあなたは億万長者になれたでしょう。

今、あなたはもう2012年にビットコイン、2014年にイーサリアムを買いにタイムスリップはできません。しかし、あなたは暗号通貨どのように動くのかパターンを見て、学ぶことができます。現在、似たような大きな利益を見込める、何百もの暗号通貨プロジェクトがあります。そして、同じような動きのパターンもあります。私たちはこれまで、そのことに気づかなかったのは馬鹿げています。 明らかに、鍵とのなるのは有望で革新的な人気のあるプロジェクトを主流な暗号通貨になる前に早期に購入することです。

モバイル市場

モバイル市場は大きく成長しています。 半分以上インターネット通信はモバイル携帯を経由します。Flappy Birdのようなモバイルゲームを通じて、すでに何十億ドルも生まれています。 しかし、モバイルプラットフォームの上には、重大な暗号通貨プロジェクトがほとんど作成されていません。 明らかに、モバイルは暗号通貨の次の大きな市場となるでしょう。

シークレット・ウェポン

近い将来、イーサリアムのプロジェクトでiDiceというカジノオンラインゲームやってくるでしょう。そのゲームは急速に成長しており、それを裏付けする統計も出ています。

最初の2ヶ月間で、すでに $ 422,000以上の賞金が既に支払われています。実際に、この事はiDiceよりも約1年早く開始した他社よりも人気があります。しかし、彼らの秘密の武器は何でしょう?

iDiceは、モバイルアプリとして開発しています。暗号通貨を使ったモバイルアプリは世界で初めてです。iDiceはすでに競合他社に先んじていますが、モバイル事業はiDiceにとって、ブロックチェーンギャンブル業界を独占するための第一歩です。モバイル市場にはじめて参入することで、iDiceがその市場を独占するようになるでしょう。

iDice開始

iDiceは現在クラウドセールを行っています。つまり、暗号通貨を持つ人なら誰でもプラットフォームに投資することができます。過去の同様のプロジェクトでのリターンは、初期投資の10倍から30倍であり、iDiceも似たような結果をで見込めるでしょう。参加はこちら。 iDiceは現在、自分の出資金と引き換えにユーザートークンを発行しており、これを使用して利益を償還することができます。同様に、iDiceトークンは取引所で交換可能になります。これは、あなたがICO後に利益のためにトークンを売ることができることを意味します。(出典:CryptoCoinsNews

エムトレの視点:

現在、IPOのように、仮想通貨(暗号通貨)を発行して資金調達を行うICO(Initial Coin Oferring)がブームとなっている。そこへの投資は当然ハイリスク・ハイリターンである。貴方が未公開株式の購入を持ちかけられた際に、その会社の財務状況や商品、マネジメントチームを確認せずに投資することがあるだろうか?また、当然のことながら、全ての会社のトークンが値上がりするわけではない。低迷を続け売るに売れない状況が続くかもしれない。もしくはあの頃のビットコインやイーサリアムのように需要が高まり、億万長者になれるかもしれない。新規の投資を行う際には、慎重にその中身を確認するか、投資助言会社へ相談されることをお勧めする。

投資にあたっての意思決定・最終判断はご自身の判断でお願い致します。

<元彌>