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セミナー動画「山中流短期テクニカルトレード」を公開


株式会社FXトレード・フィナンシャル【関東財務局長(金商)第258号】では、先日FXTF MT4に導入された山中康司氏監修のオリジナルツール(ピボットなど)の活用法について、オンラインセミナーを公開しました。

【概要】
○複数時間枠(MTF / Multiple Time Frames)とは

○ピボットとは
・ワイルダーが開発したデイトレ用指標。

○ピボット(Classic)の基本的な使い方
・S1,S2をサポート、R1,R2をレジスタンスとした逆張りが基本
・S3,R3を抜けた場合は順張りとする

○フィボナッチ・ピボットの計算
・Classicと違い、上下対称。
・レジスタンスとサポートに一定の幅(ゾーン)を持たせている
・S1で買ってR1で売るのが基本。
・S1で買ってPIVOTで売る+到達確率チャートを併用する山中流トレード紹介

○Woodie’s CCI
・緑が買いシグナル、赤が売りシグナル
・ゼロラインクロスで決済
・ゼロラインリジェクトが絶好の戻り売り・押し目買いポイント

○HiLoアクティベーター
・動いている足(0本目)を除いて、1本前~3本前の3本で計算
・色が変わったら決済。ザラ場ではなく、終値が抜けたら転換する
・長期トレンドは日足・週足のHiLoアクティベーターで分かる

○3指標を同時に表示
・日足で上昇トレンドなら、1時間足では買いシグナルのみ使う
・長期と短期で方向性が違うときや方向性が無いときは、フィボナッチ・ピボットと到達確率を使う

○最近追加されたFXTFオリジナルインジケーターの紹介
①OverLay Chart ②JapanTimeLabel ③Grid ④Symbol Kyojaku

提携先

メディア掲載実績

【日経CNBC】情報キャッチアップ『ビズ・レコ』

CSR活動

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