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【株式会社FOLIO】テーマ投資型オンライン証券「FOLIO」のブランドを刷新し、本格始動


株式会社FOLIO【関東財務局長(金商)第2983号】は、β版の公開を終了し、テーマ投資型オンライン証券サービス「FOLIO」を本格的にスタートさせた。

「FOLIO」の本格スタートにあたって、新しいブランドロゴとビジュアル・アイデンティティを公開した。コーポレートサイトやサービスサイト、オフィスエントランス、名刺、ウェルカムレターをすべて刷新。スマートフォン向けに公式アプリケーションも新しいブランドロゴに変更した。

FOLIOが提供する次世代型投資サービスは、「世の中を変える先端テクノロジー」「ワクワクを投資に活かす」など10のカテゴリーのなかに、趣味や嗜好にあわせた「VR(仮想現実)」や「e-Sports」、「コスプレ」など約60テーマを用意している。

テーマを選ぶと、そのテーマに関連した10社が現れ、その企業に株式投資ができる。選んだテーマと企業の関係性、そのテーマの市場での位置づけが把握できるので、投資がしやすくなるだろう。

FOLIOの新しいロゴは、証券会社の枠や常識に囚われず、「ワクワクを創る会社」へと飛躍することを目指し、経済圏のや生活圏に溶け込む存在になるという、不退転の覚悟の現れでもある。

FOLIOのCDO(Chief Design Officer)である広野が作成したVI刷新のバックグラウンドストーリーはこちらから閲覧できる。

公式アプリは、投資テーマを一覧表示し、投資テーマをタップすれば、テーマに関する詳細が表示され、テーマを構成する10社の銘柄とポートフォリオが閲覧可能だ。ユーザーは、バランス型、ディフェンス型、グロース型、バリュー型の4つの投資スタイルから好みの投資スタイルを選び、手軽に投資ができる。

公式アプリの開発は、AndroidとiOSのスマートフォン向けに、それぞれ独立した専門チームが行ったもので、ユーザーインターフェイスに徹底的にこだわったのが特徴である。Fintech(financialとtechnologyを組み合わせた造語)分野で、株式投資をもっとも身近に感じてもらえるアプリであるように、従来にない、使うたびにワクワクするような、デザインと機能性をもたせている。

FOLIO公式アプリのこだわり

FOLIOの公式アプリは、ワクワクする投資体験を提供するために、ユーザーインターフェイスに徹底的にこだわった。

1.投資に関わる詳細の情報量をアプリに最適化

2.購入した「資産の一覧」を分かり易く表示

アプリのUI(ユーザーインターフェイス)デザインを担当した河野は、次のように語っている。
「FOLIOのアプリは、 ”最適なユーザーインターフェイスはOS毎に異なる”という『OS最適化』の思想に基づきデザインしたため、機能は同じでもiOSとAndroidで設計が異なります。 Appleの『Human Interface Guideline』とGoogleの『Material Design』を踏襲、場合によっては新しく構築しながら、それぞれ個別にデザインしました。また、利用される方にとってわかりやすく迷わないUI(ユーザーインターフェイス)を実現させるために、「秩序のあるデザイン」に主眼に置き、徹底して使いやすさを訴求しています。

秩序のあるデザインとは、『正確な情報をわかりやすく表示すること』『利用される方が不安を感じたり勘違いしたりしないような親切なデザインであること』。それが“ファイナンスアプリとしてあるべき姿”であると考えています。『アプリの公開』というのはスタートと同義です。たくさんのユーザーの皆様のお声をお聞きし、さらにより良く進化させていきたいと考えています」

FOLIOのUIデザイナーの河野のアプリデザインのバックグラウンドストーリーはこちらから閲覧できる。

<辻 秀雄>

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