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【警告】イースター、トルコ国民投票および仏大統領選挙に伴う相場急変の可能性


イースター、トルコ国民投票および仏大統領選挙に伴う相場急変の可能性

FX各社は業界を挙げて、イースターやトルコ国民投票、および、フランス大統領選挙に伴う相場急変の可能性について、警告を発している。

株式会社マネースクウェア・ジャパン【関東財務局長(金商)第2797号】

  • トルコ国民投票および仏大統領選挙に伴う相場急変の可能性について

さて、4月16日(日)にトルコで予定されている憲法改正の是非を問う国民投票、および、4月23日(日)に予定されているフランス大統領選挙の第1回投票に伴い、「トルコ/円」を「ユーロ/米ドル」「ユーロ/円」を中心として、流動性低下による為替相場の急変動やスプレッドが拡大する可能性がある。

また、週初の取引開始時(4月17日)は、週末の終値から大きくかい離して始まる場合もあり、ポジションを持っているお客さまは、取引口座の管理について、予めポジションを縮小する、あるいは事前に十分な証拠金を入金しておく等、急激な相場変動に十分備えてくださいますよう、お願い申し上げます。

デューカスコピー・ジャパン株式会社【関東財務局長(金商)第2408号】

  • イースター休暇のご注意

イースター休暇のため、2017年4月14日(金):グッドフライデー、および、2017年4月17日(月):イースターマンデーは、市場参加者の減少による流動性低下の可能性がある。通常よりスプレッド(売値と買値の差)の拡大や注文価格と約定価格のかい離(スリッページ)発生の可能性もある。また、レートの提示が困難になり、お客さまの意図したお取引きができない可能性もある。取引には注意していただきたい。

<辻 秀雄>

提携先

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