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【上田ハーロー株式会社】その注文、損していませんか?常識の上を行く、進化した指値機能『トリガートレール注文』開始


上田ハーロー株式会社【関東財務局長(金商)第249号】は、取引システムに、独自の指値注文の導入を開始した。その新機能は「トリガートレール注文」。

「トリガートレール注文」最大の特徴は、上下動に動く相場のなかで、単なる指値とは違い、市場が設定したポイント以上に反転した場合に発注される注文である。

新規買 トリガトレール注文

例)
現在価格 ドル円:112.00円
トリガー価格 111.50円/トレール幅50銭(50p)で設定。

111.50円でトリガー価格に到達(この時点では注文は約定しない)、トレールが発動。発動後の最安値より50銭(50p)上がると買い注文が成立

図 トリガトレールの動き

トレールは相場の動きに柔軟に対応してくれる注文です。(図 トレール注文の動き)[A]のように現在価格が下に行く(安値を更新)と、トレールの位置が一緒に下がりますが、[B]のように現在価格が更に下に行かない場合は位置が変わりません。つまり、最安値110.00円の時にトレールは110.50円に下がりましたが、更に安値を更新しない限りこれ以上は下がらないということです。

大きな下げや上げの後に反転を狙う場合(逆張り)、自分ではおおよその反転ポイントの目安を立てますが、予想と反して、それ以上に相場が動くことがあります。そういったときに有効なのがトリガトレール注文なんですね。

詳しくはこちら

<辻 秀雄>

提携先

メディア掲載実績

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