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【株式会社マネースクウェア・ジャパン】「『資産運用型FX、CFD』を提供することへのこだわり(フィデューシャリー・デューティー)」ページを公開


顧客本位の業務運営

株式会社マネースクウェア・ジャパン【関東財務局長(金商)第2797号】は、2017年6月6日(火)、「フィデューシャリー・デューティー」ページを公開した。

金融業界や資産運用業界において、最近、「フィデューシャリー・デューティー(受託者責任)」という言葉が注目されている。この言葉は、「資産運用サービスを提供する金融機関が負う責任」のことを指しており、「顧客本位の業務運営」といった言葉で語られ始めているが、よりわかりやすい言葉で言うならば、「お客さまの資産の増加、利益の最大化に努めることは金融機関の義務である」ということになる、同社は指摘する。

さらに、こうも言う。

「実は、私たちマネースクウェアが2002年に金融ベンチャーとして創業したときにこの『金融機関が負うべき責任』をひとつのスローガンに置き換えていました。それは『マネーゲームではない、資産運用としてのFX』というスローガンです。資産運用のサービスを提供する際に、あえて『資産運用型』であることを強調してきた理由は、私たちの使命は、金融機関としての自社の収益を増大させることではなくお客様の資産を増大させることだ、という原理原則を忘れないようにするためでした」

それらの考えを元に、マネースクウェア・ジャパンでは、さまざまな資産運用型サービスを展開し、顧客に提供してきた。例をあげると、

①法規制が整備される前から信託保全スキームを業界に先駆けて完備させたこと。
②低レバレッジでの運用を推奨してきたこと。
③時間をかけず、リスクを限定して、自動的に利益確定をくり返す「自動利益確定ツール」を開発し提供していること。
④投資の学校「M2Jアカデミア」を開講し、経済の基礎から、投資のリスク管理といった実践術まで発信し続けていること。

「フィデューシャリー・デューティー」の詳細はこちら

<辻 秀雄>

提携先

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