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【GMOフィナンシャルホールディングス株式会社】GMOクリック証券が2018年10月度のCFD売買代金ランキングを発表

GMOインターネットグループGMOフィナンシャルホールディングスの連結会社で、金融商品取引業を営むGMOクリック証券【関東財務局長(金商)第77号】は、2018年10月度のCFD売買代金ランキングを発表した。

総合ランキングでは、首位が「日本225」で、2位が「米国NQ100」、3位が「米国30」と続いた。バラエティCFDランキングは「米国VI」が首位、外国株CFDランキングでは「Amazon」が首位となった。CFD取引銘柄の売買代金ランキングは以下のとおりだ。

なお、GMOクリック証券は、多くの方にCFDを知ってもらために、CFD分わりやすく解説したページ「はじめてのCFD」を用意している。

GMOクリック証券は、業界最安値水準の手数料体系を維持しつつ、ユーザーの多様なニーズに応えし、総合的な金融サービスを提供するために、取扱商品の充実に取り組んでいく。より使いやすく、より利便性の高い最先端の取引システムと、革新的なサービスを提供するよう努力をしていく。

GMOクリック証券公式Facebookページはこちらから。

 

<辻 秀雄>

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