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【株式会社お金のデザイン】フルモデルチェンジしたTHEO [テオ]を8月24日より提供開始

株式会社お金のデザインは、8月24日(木)から、ロボアドバイザーTHEOを全面刷新た。

お金のデザインのMissionは、「人とお金の新しい関係を創る」。大切に思う価値の筆頭として “Users First” を掲げている。徹底的なUser First とは、顧客のニーズの理だけではなく、よりふさわしいサービスづくりを行うこと。

フルモデルチェンジをした新しいTHEOは、「使いやすい・わかりやすい」ヲ実現するために、設計をゼロから見直し、新しいTHEOのコンセプトとして定めた。

1.「はじめやすく、続けやすい仕組み」を提供
2.質問をなくし、定量属性に基づいてポートフォリオを作成。
3.「THEOにおまかせモード」を搭載

投資診断からシミュレーション提示へ

新しいTHEOでは基本的なプロフィール情報を入力するのみ。投資診断を廃止し、預金をTHEOに変えた効果を具体的にイメージできる『預け替えシミュレーション』に変更。難しい金融用語や質問は一切なくし、年齢に応じた平均的な数値を参考として表示することで、入力判断をしやすくした。
下記の情報を入力すると、10年後の資産の予測を表示。これにより、長期の資産形成を具体的に、直感的に理解できるはずである。

1.年齢
2.現在の年収
3.毎月の貯金の目安
4.現在の金融資産額
5.THEOをいくらから始めたいか

「THEO におまかせ」モード

新しいTHEOには、「THEOにおまかせモード」を搭載(顧客が自分で資産運用方針を設定する「自分でカスタマイズモード」も利用できる)。

①顧客が入力したプロファイルにもとづき、 THEOが資産配分を算出。
②日々の運用は「THEOにおまかせ」「自分でカスタマイズ」どちらのモードでもロボアドバイザーが自動で行う。
③1年に1回、年齢や市場データに応じて資産配分を自動的に変更。
④運用開始後、年間2回までプロファイリングを変更することができる・ただし変更は必須ではない。
⑤現在THEOを利用している方も「THEOにおまかせ」モードに変更が可能。THEOへログイン後、メニューの「ポートフォリオ」から資産運用方針を確認できる。変更は、契約申込み後にメニューの「おまかせ運用」からできる。契約申込みの途中での変更は不可。

<辻 秀雄>

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