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RIZAPグループ—買い優勢、第1四半期決算は想定内の着地、優待利回りを材料視する向きも

RIZAPグループ<2928>は買い優勢。18年3月期第1四半期の売上高は前年同期比44.5%増の286.52億円、営業利益は同27.5%減の27.01億円で着地。主力のRIZAP事業で、ボディメイクを通じて生活習慣病の改善など健康管理に重点をおいたビジネスモデル確立に向け、各種先行投資を実施。上期計画に沿った想定内の着地となっている。なお、9月30日を基準日とする1株につき2株の割合で実施する株式分割も発表。優待は据え置きのため、優待利回りが実質的に2倍となっている点を材料視する声もあるようだ。

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